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2006/1/14 週刊?

さて、久しぶりに当日更新です。

ついさっき書いたような気がするから何書いて良いか
全くもって浮かばないよ。
えーっとねぇ、うんとねぇ。

そもそも、この日記スタイル、
オレみたいな一般人にはやっぱ無理あるんじゃね?
毎日毎日そんなに事件なんて起こるわけないし、
物事に精通してるわけでも見聞が広いわけでもないから、
書くことがほんとに浮かばないんですね。
ふっつうに朝起きて、ご飯食べて、プレステやって、はい寝る時間です、
みたいな感じ。
明日から「ぽろりと愉快な仲間達」ではなくて、
「週刊 ぽろりと愉快な仲間達」ってタイトルにしようかな。

さて、不動産屋に提出する書類っつうか、
審査までに必要な書類・いろいろと言われたものが昨日送付完了しました。
これで何の問題も無ければ、晴れて契約締結になるわけですね。
しかし、今回の一連の流れでオレには社会的な信用が
全く無いということがはっきりとわかりました。

オレ個人の収入証明まではわかるよ。
でもさ、俺の会社に住宅手当があるかどうかとか、
ひいては保証人の勤めている会社の従業員数まで聞かれたよ。
こういうもんなの?
明らかに「てめ~は論外」って感じじゃんね。

でもまぁ、明日は久しぶりに温泉に行くので良しとするか。
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by porori001 | 2006-01-14 21:42

2006/1/13 風邪

最近翌日更新の回数がぐーんと増えているぽろりです。

昨日はなんと風邪ひいてしまった「みたい」なんですよ。
といっても、オレは健康だけが取り柄の人間なので、
風邪ひいてしまうことにはプライドが大きく傷ついてしまう。

悪寒がしようが、気分が悪かろうが、とりあえず
「気のせい」にすれば大体直ってしまう。
体温計使ってしまったら
「あ、オレ、今熱があるんだ」と認識してしまい
体調が一気に悪化するので、
「あはは、気のせい気のせい」と思っていることが一番の薬なのだ。
だから、薬なんて飲まないし、ちょっと横になれば大丈夫!的ノリで過ごす。
幸い、ほんとに気のせいで済んだみたいなので良かったですが。

小学3年生までは毎年夏前には必ず大きな風邪をひいてしまう子でした。
理由は簡単、体育の授業でプールがあったからです。
しかし、単純にプールで風邪をひくわけではありません。
何を隠そうオレはこのプールの授業と言うものが大嫌いだったのだ。
泳げないわけではないのだが水の中に入ることがとてつもなく嫌で、
おそらく体が条件反射で風邪を呼んでしまったのではないだろうか。
つまり、プール嫌い→体育の授業休みたい→体調崩せばいい→風邪ひいてみる?
みたいな。

病は気からとは言ったものです。
風邪では無いと思えば、今回のように治ってしまう。
逆に風邪ひきたいと思っていたら風邪になるのが人間だと、
オレは小学生のときに身をもって学び取っていたのです。
小学校の高学年になってからはプールの授業に参加することには「諦め」がつき、
以後は皆さんご存知の通り誰よりも健康体で過ごしているわけであります。

さてさて、一月はこれから様々なイベントが予定されているのですが、
なんてったって「お金が無い!」
どうすんの、これ。
いくつかキャンセルしないと無理だなぁ…。
貧乏暇なしとは言ったものだが、
暇はあるけど金が無いのが現代版貧乏なのではなかろうか。
貧乏も気のせいで治らないかな。
あっはっはっはっは。

笑えねー。
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by porori001 | 2006-01-14 10:58

2006/1/12 印鑑

こんにちは、ぽろりです。

俺は銀行の口座をたくさん持っている。
昔バイトが変わるたびに作らされた名残なのかな。
まぁ、そんな人いくらでもいるだろうけど。
問題なのは各口座それぞれにお届け用の印鑑が存在していることだ。

俺の部屋の机の引き出しを開くと大量の通帳と、
「それ以上の数の」印鑑が入っている。
もう、どれがどの口座用の印鑑なのか、
まったくもってわからない。

普段は困ることが無いのだが、先日ちょっとした問題が。
ネットバンキングに登録しようと思ったんだけど、
その口座の印鑑がどれだかわからないのね。
んで、結局申し込み用紙が2度も「印鑑相違」で帰ってきた。

普段、問題ないだけに、もうあてずっぽ。
結局3回目に提出した分でOKだったんだけど、
残念なことにあてずっぽでやったから結局どの印鑑か
覚えていないのです。

みなさん、印鑑の管理は厳密に行いましょう。
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by porori001 | 2006-01-13 09:52

2006/1/11 温泉旅館

こんばんは、ぽろりです。

とか言う俺は温泉マニアな訳だが、最近ちょっと行けてない。
まぁ、暇はいくらでもあるんだけどなんて言うか、
自分の中で「ここっ!」っていう宿屋に出会えていないというのが
一番の理由かな。

オレとしてははっきり言って「ここ!」っていう温泉宿を見つけて、
もうそこしか行かないようになりたい。
そこまで、良い温泉宿を探したいのだ。

自然、選ぶ目も厳しくなってくる。
少し前なら考慮に入れていたような旅館でも、
最近は候補から外すケースが多い。
ある程度名の通った宿なら、名を聞いただけでだいたい分かってしまうので
選ぶ早さもぐーんと上がってきている。

オレの場合いけて2万台の価格帯での宿を探すわけだ。
そもそもそれっぽっちで理想系を追うというのが間違っていると思う人もいるだろう。
それはそれでしょうがない。
なぜなら、一回だけでなくやはり度々行きたいと思うし、
そう思うとオレにとって現実的に考えられる価格帯がそこまでなのだから。

例えば草津の老舗旅館「ての字屋」とか湯河原の「石亭」等、
金を積めばすばらしい温泉宿にとまれるだろう。
もう「強羅花壇」にいたっては趣旨が変わってくるような宿になって来るわけだ。
でも、そんな大金積んでしまうと、身近ではなくなってくる。
やはり、気軽に行けて風情も味わえる宿というのが日本人の温泉の概念に
当てはまるのではないだろうか。

日本秘湯を守る会、というのが存在する。
日本の秘湯と呼ばれる宿が100軒くらい(数えたことは無いが)が加盟している、
温泉旅館の連盟組織だ。
ここは、姥湯温泉・銀山温泉・法師温泉等有名な老舗・秘湯旅館も加盟している。
この会に所属している宿に行くとスタンプ帳がもらえる。
スタンプが10個たまると会に所属している宿屋の中から好きな宿屋を、
無料で泊めてもらえるのだ。
何がすごいって、このスタンプ、宿泊じゃなくても立ち寄りでも押してもらえちゃう。

人によって秘湯の定義は変わると思うが、
オレにとって本格的な登山装備が無くてはいけないような温泉は、
残念ながらリピートという意味では現実的ではない。
だから、「秘湯」というのは条件に入らないかもしれない。

山奥の一軒宿で、風情のある純和風の旅館で、
露天風呂からの景色が雄大で、尚且つあまり混まず静かで、
ご飯もおいしく、あんまり値のはらない宿屋があれば一生そこの宿に通うと思う。
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by porori001 | 2006-01-12 07:55

2006/1/10 ラーメン

何を隠そう、オレはラーメンマニアだったりする。

って言っても、世の中には毎日必ずラーメン食べる人や
全国各地のラーメン屋数千軒行ったことがある人がいる中で、
オレなんてまだまだヒヨッ子だ。
そういう人から見ればオレなんて「ただのラーメン好き」なんだろうね。

とは言え、少なくとも誰かに美味しいラーメン屋を聞かれたら、
だいたい満足していただけるラーメン屋に連れて行けるとは思う。
前に書いた「飲み屋・食べ物屋」とおんなじだな。

で、先日下北沢の「一龍」に行って来ました。
特筆するようなことは無いようなラーメンなのですが、
なぜか癖になってしまうような感じなのです。
鶏ガラを白濁するまで煮込んだスープが、
しつこくも無く、だけどコクのあるいい感じに出来上がっているのです。
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以前も話した通りオレはこってりしたラーメンが好きなので、
普段食べに行くラーメンでさっぱりとした感じのものは無いわけだ。
ただ、いつもそれだとさすがにいつか飽きがきてしまうと思うので、
違う感じのラーメンを開拓してみようと思う今日この頃です。
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by porori001 | 2006-01-10 23:46

2006/1/09 沼津

That's エンターテイナー、ぽろりです。

昨日は沼津の友人の家に招待にあずかりました。
なかなか、滅多に会えない友人ではあるので
テニスもがんがんトークもがんがん、な一日でした。

沼津と言うところ、富士山きれいでしたね。
その富士山の裾野でテニスしたんですが、
はっきり言って高山病です。
酸欠?なのか知らないけど上がった息が帰ってこない、
回復しないのですよ。
まぁ、そんな中でも数試合できたので、
かなりな満足です。

で、夕飯は友人おススメの鰻を食しに行きました。
ここ、かなり有名らしくて他府県からも遠路はるばる
食べに来る常連さんもいるとか。
店の名前は忘れてしまいましたが画像アップします。
e0082441_1054274.jpg


で、言い遅れましたが今日のお昼は
友人の奥様に手料理出してもらったんですよ。
この奥さんねー、綺麗な上に料理うまいし、キャラクターも
かなり面白かったでした。
今日はほんとにほんとにありがとうございました。
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by porori001 | 2006-01-10 10:55

2006/1/8 ヒデ

こんばんは、ぽろりです。

中田と言えばヒデでしょうか、それともナカコウでしょうか。
いずれにせよ、この二人、現状はかなり厳しいということで
共通しているのが少し悲しいところです。

有能なサッカー選手が海外を目指すのは
普通のことだとは思います。
ただ、どうしても海外移籍するメリットが今は感じられないのです。

もちろん海外移籍を選ぶ人間は自分では
「やれる!」と思って行くわけです。
ただ、結果として移籍してもプレーする機会すら
与えられないというのが現状です。

レベルの高い海外のクラブチームに移籍して試合に出れない状況と、
多少レベルは下がるがコンスタントに試合に出れる状況と、
どちらがサッカー選手として幸せなのか。
どちらがサッカー選手としての実力の向上に良いのか。

もちろんオレはサッカー選手ではないのでわからない。
ただ、ヒデや稲本が昔のようにボールを追っかけている姿が見れないのは、
なんとなく日本のサッカーにとって喜ばしいことではないと感じてしまうのです。
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by porori001 | 2006-01-09 00:24

2006/1/7 不動産屋 その2

こんばんは、ぽろりです。

さてさて、本日は昨日のリベンジってことでツワモノの友人を連れて
不動産屋めぐりです。
彼はまぁ、高校以来実家で暮らしていないという一人暮らしのスペシャリストなので
今日のネゴは全て彼に任せます。
はい、オレはだめだめ人間です。

うーん、やっぱり違うね。
昨日のオレは何だったのくらいの勢いです。
だってね、昨日は特に登録書とかも何も書かなかった(書かせてももらえなかった)のに、
今日は話が進む進む。

で、結論としては、この時期腐るほど物件はあるけど、
探してる人間もまだMAX値ではないので、
目を見張るような物件が出るわ出るわ。
あるんだね~、と感心してしまいました。

しかも、気に入った物件も3件内見させてもらうという進み具合。
オレ的には1Dkがいいかなーと思うんだけど、
2Kでもいいなと思うのね。
広ーい1DKと普通の2Kだとどっちが良いかなというのが悩みどころ。
2Kぶち抜いても広いじゃないですか。

どうかな、迷っちゃうな。
まぁ、日曜にまたいろいろ探すのでがんばっちゃいます。
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by porori001 | 2006-01-08 07:56

2006/1/6 不動産屋 その1

今日は今年度初の下北散策とあいなりました。

っていうか、平日だと空いてていいね。
今日はいつものようにただふらふらしに来たわけではないのです。
何の用だって?
今日はね、今まであまりやったことが無いことをしてしまったのです。

それは、「不動産屋めぐり」。
いやね、ちょっと訳あって家を出ることになりそうなので、
まぁ、一度のぞいて見るかと思ったわけです。

オレこういうとき何しゃべっていいのか分からないんだよね。
金額以外条件という条件を決めているわけでもないので、
担当の人も何をすすめていいのか分からない様子で。

しまいにゃ「そんな物件あるわけ無いじゃないですか!ここ下北ですよ!」と
怒られる始末。
そんなこと言ったってしょうがないでしょ。
オレだってそもそも何話してよいのか分かってないくらいなんだもの。
結局20分もいなかったかな。

なんかね、自分が何にも知らない田舎者のように思えてきて(実際田舎者ですが)
寂しかったな~。
ってことで、このままじゃいけないってことで経験者同伴で
リベンジを心に誓ったのでした。
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by porori001 | 2006-01-07 20:11

2006/1/5 ヤクルトスワローズ

こんばんわ。

江藤、西武入りですね。
あれだけの選手だもの、出場機会に恵まれる球団に
行ったほうが良いですよね。
まぁ、西武に行ったからって単純に
出場機会に恵まれるわけではないですが。

いわゆる自主トレシーズンもスタートし、
2月からはキャンプも始まります。
こうなってくると俄然開幕が一気に迫ってくるわけだ。

我がスワローズは石井の去就がやや不安ですが、
補強を最低限に抑え現有戦力で来季を乗り越える予定です。
その中で広島からラロッカの加入、
ドラフトからは武内・村中の入団と、
非常にピンポイント系の選手獲得です。

ラロッカはでかいでしょ~。
だって来日して
2004年度成績 3割2分8厘、40本塁打(ベストナイン)
2005年度成績 3割3厘、18本塁打(出場80試合)
っすよ。
何がでかいって、ラロッカ、セカンドも一応できちゃうのよ。
ってことは、凡打の嵐・非力の象徴・イケメン城石不動のセカンドが
あらそえちゃう。

あ、ちなみにオレは城石選手は大好きですよ。
彼は良い選手です。
打率は低いのに俺が神宮に応援にいく時は、
必ずマルチ安打は記録する不思議な選手だ。
守備もうまいし、何よりファンサービスが良い。
ファンを大切にすることはプロとして大切なことです。
しかし、あの非力さはいかんともしがたい。

ラロッカですが来日初年度で3割40本100打点を記録したのは、
あの史上最強助っ人の呼び名が高いペタジーニ以来らしい。
成績に加えて広島がとってくる選手の人柄の良さもまた魅力。
どっかの金持ち球団が何億円も出してとってきては、
まともに活躍もせず練習もせずシーズン途中で帰国しちゃうのとは大違い。

2006年度予想オーダー
1青木     8
2宮本     6
3岩村     5
4ラミレス    7
5ラロッカ    4
6宮出(真中) 9
7武内(リグス) 3
8小野(米野) 2

2006年度予想ローテ(順不同)
1石川
2藤井
3川島
4館山
5ガトームソン
6ゴンザレス

まあ、普通に考えるとこうなんだろうが、
ローテの6ゴンザレスはオレ的には「無し」なんだよね。
できれば松岡・村中・坂本あたりを競わせたい。
村中は高校生ルーキーだから無理して使わなくても良いが、
彼ならいけると思う。

この位置は昨年の前半は高井で後半はゴンザレスでした。
交流戦で3連敗後、高井は中継ぎへ降格。
来季、高井は先発として将来のエースとして育てるか、
ポスト石井としてのストッパーとして育てるか、
どちらかにはっきりさせた方が良いでしょう。
オレ的には後者で行って欲しい。

以前も述べましたが高井・坂本・鎌田の奮起なしには
ヤクルトの躍進はありません。
そのためには明確な役割を与える(背負わせる)必要があるのです。

なんにせよ、ペナント奪還に向け今年は…。
どうかな~。
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by porori001 | 2006-01-06 01:45